よくあるご質問・お問い合わせ

自動取得状況

下記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

問い合わせをする

自動取得の更新頻度はどのようになっていますか
自動取得のシステム更新は、お客さまのログイン状況や連携先サイトの状況などを考慮し更新しております。
自動取得データの期間は、どのような時に設定するのですか
金融機関で取得できる家計データを既に手入力されている場合に設定してください。
Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワードでは、原則として金融機関サイト側で閲覧できるすべての期間のデータを取得しております。
そのため、お客さまが該当する金融機関での取引について既に手入力を行われています場合、自動取得により二重で項目が記入されてしまう状態が生じます。
自動取得対象の開始期間をご設定いただくことで、ある時点以前は手入力、ある時点以降は自動取得として入力を行うことが可能になります。
Amazon.co.jpで画像認証が発生して連携が失敗します
「Amazon.co.jp」の自動取得では、下記の理由により、画像認証などの追加認証が発生することがございます。

  • 初めて自動取得を連携する場合
  • IDやパスワードの変更などでログインに失敗した場合
  • その他「Amazon.co.jp」から追加認証を求められた場合

また、画像認証は、1回の更新でデータ取得が成功するまでに、時間をおいて複数回発生することがございます。

お手数をおかけいたしますが、画像認証の入力が発生した場合には、都度、入力内容をご確認のうえ、連携が完了となるまでご入力ください。

なお、画像認証を複数回ご対応いただいても連携完了とならない場合には、ご登録されているAmazon.co.jpを削除されずに、再度、ログイン情報をすべて再入力のうえ更新をお試しください。
「WAON」の残高が0円となりますがエラーでしょうか
「WAON」「WAON(イオンカード一体型)」の連携につきましては、連携先サイトにおいて残高の金額が表示されていないため、残高情報を取得することができません。

上記により、現時点では「WAON」「WAON(イオンカード一体型)」については、入出金履歴のみが自動取得の対象となります。
ご不便をおかけいたしますが、ご了承ください。
ワンタイムパスワードを利用しているのですが、データの自動取得が行われません
連携先サイトのログイン時にワンタイムパスワードのご入力が発生する場合は、Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワードでのご入力も必要となりますので、自動的に取得することはできません。
お手数ですが、データの取得には、都度、手動更新とワンタイムパスワードをご対応ください。

上記をお試しいただいても改善されない場合には、Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワードにログインした状態でお問い合わせフォームより【金融機関名またはサービス名】をご連絡ください。
みずほ銀行の登録について、定期預金や投資信託が反映されていません
みずほ銀行では、普通預金以外の口座については、みずほダイレクトの利用口座として登録していただく手続きが必要でございます。

現在、自動取得が正常に行えていない金融機関名を教えてください

2019年10月21日 10時半現在

クレジットカード | 証券・投信・FX・年金 | 通販 |


【クレジットカード】
  • ゆめカード クレジットカード:一部のお客さま
  • ニッセンレンエスコート:一部のお客さま

【証券・投信・FX・年金】
  • BITPoint:全てのお客さま

【通販】
  • Amazon Business:一部のお客さま
金融機関での自動取得ができない場合の対応方法を教えてください
こちらは表示されているメッセージにより、対応が異なりますため、下記をご参照ください。

自動取得したデータの修正ができません
自動取得したデータの修正には対応しておりません。 ご不要な項目は、入出金履歴の該当の履歴を計算対象外としてください。
銀行の連携で定期預金や外貨預金などが表示されません
金融機関ごとに自動取得に対応している資産が異なりますので、該当の金融機関側のサイトで表示されていることをご確認いただいたうえで、当サービスで表示されていない場合にはお問い合わせください。
Pontaポイントの自動取得について
Pontaサイトのリニューアルに伴い、Pontaポイントの連携にあたっては
「Ponta Web」にてリクルートIDとPonta会員IDを連携いただいたうえで、
新たに【Pontaポイント】として金融機関のご登録をお願いいたします。

お手続ですが、弊社サービスにてすでにPontaカードを連携済みのお客さま、
新規にPontaポイント連携されるお客さま、いずれの場合につきましても
下記のお手続きをご対応をお願いいたします。

  1. PontaサイトでリクルートIDとPonta会員IDの連携

  2. リクルートIDをお持ちでない方は、リクルートIDを新規登録後に
    Ponta会員IDとの連携をお願いいたします。

    ※リクルートIDとPonta会員IDの連携方法については、下記をご参照ください。
    Ponta Web:Ponta Web 利用手続きガイド

  3. 新たに【Pontaポイント】として自動取得をご登録ください。

    ※リクルートIDでログイン時に「IDとパスワードをお確かめ下さい」と
    メッセージが表示された場合は、下記をご確認のうえ、登録をお試しください。
    Ponta Web:ログインのID・パスワードを忘れた場合は?
証券の自動取得が更新されない場合はどうすればよいですか
お手数ですが、最終更新の日時をお確かめのうえ、最新の情報が反映されていない場合には、手動での更新をお願いいたします。

※最終更新日時の確認および手動更新の方法は下記をご参照ください。
自動取得の口座を手動で更新できますか
自動取得の口座を手動での更新する場合は、最終取得日時をご確認のうえ、下記の手順でご対応ください。

  • Web版サービス
    • 最終取得日時
    • 「ホーム」左側の金融機関名>【取得日時】
    • 手動更新
    • 「ホーム」左側の金融機関名>【更新】をクリック

  • iOS版アプリ
    • 最終取得日時
    • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関をタップ>画面下部【メニュー】>最終取得日
    • 手動更新
    • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関タップ>画面左下【矢印マーク】をタップ

      ※手動更新後、ホーム画面や口座一覧画面を下にひっぱるなどデータ更新を行ってください。

  • Android版アプリ
    • 最終取得日時
    • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関をタップ>画面右上【四角マーク】>最終取得日
    • 手動更新
    • ホーム>下部メニュー【口座】>金融機関をタップ>画面右上【矢印マーク】をタップ

    ※手動更新後、ホーム画面や口座一覧画面を下にひっぱるなどデータ更新を行ってください。

    なお、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスをご利用ください。

更新:Amazonフレッシュを利用していて「Amazon.co.jp」がエラーになりますが対応していますか
「Amazon.co.jp」でAmazonフレッシュのご利用を開始されますと、注文明細の表示が一部変わるため「Amazon.co.jp」の連携で取得失敗となりエラーが発生しておりました。

現在はシステム対応を実施し、下記に該当する明細がない場合には、正常に取得ができることを確認しております。

【取得に失敗するケース】 Amazonフレッシュで購入された「未配達」の明細がある場合

なお、取得が失敗するケースについても、順次システム対応を進めております。
ご不便をおかけいたしますが、対応完了をお待ちくださいますようお願い申し上げます。
「WealthNavi for SBI証券」を利用していますが、「WealthNavi」の連携で自動取得できますか
2017年8月16日より、「WealthNavi」の連携で「WealthNavi for SBI証券」の自動取得も可能となりました。

「WealthNavi for SBI証券」のアカウントを連携するにあたっては、あらかじめパスワードの設定が必要となります。
詳細は下記をご確認くださいますようお願い申し上げます。

参照:WealthNaviと連携できる家計簿アプリは何がありますか?(WealthNavi)
「三井住友銀行」の更新が長時間終了しない/再連携が成功しない
2017年7月28日より、「三井住友銀行」の自動取得は公式連携を開始し、三井住友銀行が提供するAPIにより弊社サービスと連携しております。

また、APIの利用にアクセスが集中しますと、三井住友銀行のシステムにおいて非常な混雑が発生するため、更新完了に長時間かかることや、再連携が完了できないことがございます。

※アクセスが集中する時期:給料日、月末や月初

恐れ入りますが、「三井住友銀行」の更新が完了しない場合には、新しく手動更新などを実施せず、更新完了をお待ちくださいますようお願いいたします。
※更新中の間は弊社アプリやウェブサイトを終了しても問題ありません。

なお、現在【連携方式が変更されました。再連携を行ってください。】 と表示されエラーとなっている場合には、再連携の操作をご対応くださいますようお願い申し上げます。
ソーシャルレンディングの連携で入出金履歴が反映されないのはなぜですか
ソーシャルレンディングの自動取得では、一部のサービスで異動明細を入出金履歴を反映しておりましたが、 証券や投信の取得方法と統一し、2017年10月31日(火)以降、入出金履歴の取得を終了いたしました。

入出金履歴の取得を終了した連携は、下記のとおりです。
  • maneo
  • LCレンディング
  • さくらソーシャルレンディング
  • アメリカンファンディング
  • ガイアファンディング
  • キャッシュフローファイナンス
  • クラウドリース
  • グリーンインフラレンディング
  • スマートレンド
  • ラッキーバンク
  • SBIソーシャルレンディング

ご不便をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
「みちのく銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
※ご注意※
現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


「みちのく銀行」は、2017年12月18日より公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
この連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

お手数ですが、取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新をお願いいたします。

  1. 更新時の注意事項
    • 「自動取得対象の開始日」について
    • 【取得可能なデータをすべて取り込む】設定で更新してください。
      「開始日以降のデータのみ取り込む」設定で更新されますと、過去に反映されていた設定日付より以前の入出金履歴はすべて削除されます。

      ※開始日の設定をされたことで過去の履歴が削除された場合も、弊社でのデータ復旧は承れませんので、あらかじめご了承ください。

  2. 更新の操作方法
    • Web版サービス
      1. ホーム左側メニューより「みちのく銀行」の【編集】をクリック
      2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携】をクリックする
      3. 次のページで【みちのく銀行(みちのくダイレクト)】【みちのく銀行(普通預金保有者さま向けサービス)】を選択し、クリック
      4. 「みちのく銀行」のサイトに移動しますので、ログイン情報をご入力
        • みちのく銀行(みちのくダイレクト)
          ・「お客さま番号」「ログオンパスワード」を入力後に【連携する】
        • みちのく銀行(普通預金保有者さま向けサービス)
          ・「店番」「口座番号」「口座名義(カナ)」「生年月日を入力」を入力後に【次へ】
          ・「キャッシュカード暗証番号」を入力し、【連携する】
      5. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
      6. ※API連携完了後に再連携をされる場合、3番では【みちのく銀行と連携する】が表示されます。

    • iOS版アプリ
      1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
      2. 「口座一覧」で【みちのく銀行】をタップ
      3. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
      4. 次のページで【みちのく銀行(みちのくダイレクト)】【みちのく銀行(普通預金保有者さま向けサービス)】を選択し、タップ
      5. 「みちのく銀行」のサイトに移動しますので、ログイン情報をご入力
        • みちのく銀行(みちのくダイレクト)
          ・「お客さま番号」「ログオンパスワード」を入力後に【連携する】
        • みちのく銀行(普通預金保有者さま向けサービス)
          ・「店番」「口座番号」「口座名義(カナ)」「生年月日を入力」を入力後に【次へ】
          ・「キャッシュカード暗証番号」を入力し、【連携する】
      6. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をタップ
      7. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
      8. ※API連携完了後に再連携をされる場合、4番では【みちのく銀行と連携する】が表示されます。

    • Android版アプリ
      1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
      2. 「口座一覧」で【みちのく銀行】をタップ
      3. 右上「歯車マーク」>口座設定>【ログイン情報の編集】をタップ
      4. ブラウザが起動しますので【再連携】をタップ
      5. 次のページで【みちのく銀行(みちのくダイレクト)】【みちのく銀行(普通預金保有者さま向けサービス)】を選択し、タップ
      6. 「みちのく銀行」のサイトに移動しますので、ログイン情報をご入力
        • みちのく銀行(みちのくダイレクト)
          ・「お客さま番号」「ログオンパスワード」を入力後に【連携する】
        • みちのく銀行(普通預金保有者さま向けサービス)
          ・「店番」「口座番号」「口座名義(カナ)」「生年月日を入力」を入力後に【次へ】
          ・「キャッシュカード暗証番号」を入力し、【連携する】
      7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をタップ
      8. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データを更新
      9. ※API連携完了後に再連携をされる場合、5番では【みちのく銀行と連携する】が表示されます。

    なお、API方式で【みちのく銀行(普通預金保有者さま向けサービス)】での再連携をされた場合は、後から【みちのくダイレクト】での連携にご変更いただけます。

    また、API方式で【みちのくダイレクト】のアカウトで再連携をされますと、【みちのく銀行(普通預金保有者様向けサービス)】に変更することはできかねます。あらかじめご了承ください。
「Kyash」の登録方法を教えてください(Android版アプリ)
弊社サービスで「Kyash」を連携する場合は、まずは下記内容をご確認ください。

  • 「Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワード」のアプリと「Kyash」のアプリを同じスマートフォンにインストールする
  • 「Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワード」のアプリを最新バージョンに更新する
  • 「Kyash」のアプリを最新バージョンに更新する
  • スマートフォンのブラウザのシークレットモードは解除する

ご確認後、下記の方法で「Kyash」の連携登録を行ってください。

  • 「Kyash」との連携方法:Android版アプリ
    1. ご利用のAndroid端末より「Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワード」アプリを起動
    2. 口座画面右下の鎖マークをタップ
    3. 「電子マネー・プリペイド」から「Kyash」をタップ
    4. 「Kyashと連携する」をタップ
    5. 「Kyash」にログイン後、認証内容を確認し、「上記内容に同意する」をタップ
    6. Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワードの画面に切り替わったら、「保存する」をタップ
    7. 口座画面に「Kyash」が追加されます。(状況により反映までに時間かかる場合がございます。)
「口座情報連携サービス(API連携)」がエラーになりますが、どうすればよいですか(Web版サービス)
※ご注意※
現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


下記の金融機関は公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
  • 千葉銀行
  • 北洋銀行
  • 第四銀行
  • 伊予銀行
  • 中国銀行
  • 東邦銀行

連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。
取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新を行ってください。

【1】事前準備(「○○ID」の新規登録)
連携先サイトで「口座情報連携サービス(API連携)」に登録し【○○ID】を取得する必要があります。
登録方法の詳細は下記をご参照ください。

「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
※「○○ID」はインターネットバンキングとは別に登録が必要です。

【2】更新の操作方法:Web版サービス
  1. ホーム左側メニューより「○○銀行」の【編集】をクリック
  2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
  3. 次のページで【○○銀行と連携する】をクリック
  4. 「○○銀行」のサイトに移動しますので、「○○ID」とパスワードを入力し【ログイン】をクリック
  5. 「同意して連携する」をクリック

    ※Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワードの口座メニュー「登録金融機関」画面に戻ります
「口座情報連携サービス(API連携)」がエラーになりますが、どうすればよいですか(iOS版アプリ)
※ご注意※
現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


下記の金融機関は公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
  • 千葉銀行
  • 北洋銀行
  • 第四銀行
  • 伊予銀行
  • 中国銀行
  • 東邦銀行

連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。
取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新を行ってください。

【1】事前準備(「○○ID」の新規登録)
連携先サイトで「口座情報連携サービス(API連携)」に登録し【○○ID】を取得する必要があります。
登録方法の詳細は下記をご参照ください。

「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
※「○○ID」はインターネットバンキングとは別に登録が必要です。

【2】更新の操作方法:iOS版サービス
  1. ホーム下部メニュー【口座】をタップ
  2. 「口座一覧」で【○○銀行】をタップ
  3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
  4. 【○○銀行と連携する】をタップ
  5. 「○○銀行」のサイトに移動いたしますので、「○○ID」とパスワードを入力し【ログイン】をタップ
  6. 「同意して連携する」をタップ
  7. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
  8. iOS版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
「イオン銀行」の連携で「一時的に利用できない」と表示され連携が失敗します
現在、「イオン銀行」の連携では、弊社システムが更新のため連携先サイトである「暮らしのマネーサイト」に接続した際に、繋がりづらい状況が発生しております。

お手数をおかけいたしますが、「イオン銀行」で下記のエラーで連携失敗となりましたら、時間をおいて手動更新をお試しください。

【現在一時的に利用できない状態となっています。今しばらくお待ち下さい。】

参照:自動取得の口座を手動で更新できますか
「口座情報連携サービス(API連携)」がエラーになりますが、どうすればよいですか(Android版アプリ)
※ご注意※
現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


下記の金融機関は公式連携が開始されたことに伴い、API方式に連携方法を変更いたしました。
  • 千葉銀行
  • 北洋銀行
  • 第四銀行
  • 伊予銀行
  • 中国銀行
  • 東邦銀行

連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。
取得エラーとなっている場合には、下記をご参照のうえAPI方式での更新を行ってください。

【1】事前準備(「○○ID」の新規登録)
連携先サイトで「口座情報連携サービス(API連携)」に登録し【○○ID】を取得する必要があります。
登録方法の詳細は下記をご参照ください。

「口座情報連携サービス(API連携)」を登録するにはどうすればよいですか
※「○○ID」はインターネットバンキングとは別に登録が必要です。

【2】更新の操作方法:Android版アプリ
  1. ホーム左上【≡】をタップ>【口座】をタップ
  2. 「口座一覧」で【○○銀行】をタップ
  3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報の編集】をタップ
  4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
  5. 【○○銀行と連携する】をタップ
  6. 「○○銀行」のサイトに移動いたしますので、「○○ID」とパスワードを入力し【ログイン】をタップ
  7. 「同意して連携する」をタップ
  8. 自動取得の設定ページに戻りますので、必要な設定を行い【保存する】をクリック
  9. Android版アプリに戻った後、「口座一覧」の画面を下に引っ張り、データ更新を実施
SEIYUドットコム(現:楽天西友ネットスーパー)の自動取得停止について
「SEIYU ドットコム」サイトは、2018年8月14日(火)に「楽天西友ネットスーパー」に変更されました。
また、サイトリニューアルに伴い、「楽天西友ネットスーパー」のご利用には「楽天会員のユーザーIDとパスワード」「楽天西友ネットスーパーの利用登録」が必要です。

弊社サービスの連携でもシステム対応が必要なため、更新を停止しておりました。
現在は取得を再開いたしましたので、下記の手順にて更新または新規登録をご対応ください。

  1. 楽天会員の登録をする
  2. 参照:会員登録方法について
    下方の【 STEP (1) 】をご確認ください。
    ※すでに楽天会員の場合には、2番へ

  3. 楽天西友ネットスーパーの利用登録
  4. 下方の【 STEP (2) 】をご確認ください。

  5. 弊社サービスで更新または新規登録する
    • 2018年8月14日時点ですでに「SEIYU ドットコム」をご登録されていたお客さま
    • 現在の連携されている「楽天西友ネットスーパー」のログイン情報を編集し、【1番の「楽天会員のユーザーIDとパスワード」】で再連携をご対応ください。

    • 2018年8月14日以降に新規登録されるお客さま
    • 新規登録の場合には、「楽天西友ネットスーパー」としてご登録ください。

なお、上記の方法をお試しいただきましても、エラーとなる場合にはご登録された「楽天西友ネットスーパー」を削除せずに「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。
「イオン銀行」の更新が長時間終了しない
現在、「イオン銀行」の更新完了までにお時間を要する事象が発生しています。

恐れ入りますが、「イオン銀行」の更新が完了しない場合は、新たに手動更新をされずに更新完了をお待ちください。
※更新の最中に弊社アプリ版サービスやWeb版サービスを閉じても問題ありません。
「マネックス証券」がエラーになりますが、どうすればよいですか
※ご注意※
現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

■API方式での再連携方法
  • Web版サービス
    1. ホーム左側メニューより「マネックス証券」の【編集】をクリック
    2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
    3. 次のページで【マネックス証券と連携する】をクリック
    4. 「マネックス証券」のサイトに移動しますので、「ログインID」と「パスワード」を入力し【ログイン】をクリック
    5. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をクリック
    6. 登録済み金融機関画面に戻りますので【保存する】をクリック

  • iOS版アプリ
    1. メニュー【口座】をタップ
    2. 「一覧」で【マネックス証券】をタップ
    3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
    4. 【マネックス証券と連携する】をタップ
    5. 「マネックス証券」のサイトに移動しますので、「ログインID」と「パスワード」を入力し【ログイン】をクリック
    6. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
    7. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
    8. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

  • Android版アプリ
    1. 下部メニュー【口座】をタップ
    2. 「一覧」で【マネックス証券】をタップ
    3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報を編集】をタップ
    4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
    5. 【マネックス証券と連携する】をタップ
    6. 「マネックス証券」のサイトに移動しますので、「ログインID」と「パスワード」を入力し【ログイン】をクリック
    7. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
    8. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
    9. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施
「モバイルSuica」がエラーになりますが、どうすればよいですか
「モバイルSuica」の連携は、一時的に取得ができない状況が発生しておりました。

  • モバイルSuica(My JR-EAST ID)
    現在、自動で更新しております。

  • モバイルSuica(モバイルSuica ID)
    画像認証のご対応が必要なため、新しい情報を反映するには、下記方法で連携ごとに手動更新をお願いいたします。

FAQ:自動取得の口座を手動で更新できますか

なお、恐れ入りますが、手動更新の際に
「ただいま大変混み合っております。翌日に再取得いただくようお願いいたします。」
と表示されてエラーとなる場合には、翌日以降に再度手動で更新をお願いいたします。
「Kyash」の登録方法を教えてください(iOS版アプリ)
弊社サービスで「Kyash」を連携する場合は、まずは下記内容をご確認ください。

  • 「Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワード」のアプリと「Kyash」のアプリを同じスマートフォンにインストールする
  • 「Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワード」のアプリを最新バージョンに更新する
  • 「Kyash」のアプリを最新バージョンに更新する
  • スマートフォンのブラウザのプライベートモードは解除する

ご確認後、下記の方法で「Kyash」の連携登録を行ってください。

  • 「Kyash」との連携方法:iOS版アプリ
    1. ご利用のiOS端末より「Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワード」アプリを起動
    2. 口座画面右上の「追加」をタップ
    3. 「電子マネー・プリペイド」から「Kyash」をタップ
    4. 「Kyashと連携する」をタップ
    5. 「Kyashで開きますか?」のメッセージの「開く」タップ
    6. 「Kyash」にログイン後、認証内容を確認し、「上記内容に同意する」をタップ
    7. Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワードの画面に切り替わったら、「保存する」をタップ
    8. 「Linkx(リンククロス)家計簿 Powered by マネーフォワードで開きますか?」のメッセージの「開く」タップ
    9. 口座画面に「Kyash」が追加されます。(状況により反映までに時間かかる場合がございます。)
「三井住友信託銀行」がエラーになりますが、どうすればよいですか
※ご注意※
現在の連携を削除されますと、過去のデータがすべて削除され、復旧はできません。
正常に連携できない場合は、連携を削除ぜずにお問い合わせください。


「三井住友信託銀行」は、2019年9月12日より公式連携が開始されたことに伴い、連携方法をAPIに変更いたしました。
連携方式の変更に伴い、すでに連携済みの口座はすべて一時的に取得エラーとなります。

お手数をおかけいたしますが、下記をご参照のうえAPI方式での再連携をお願いいたします。

■API方式での再連携方法
  • Web版サービス
    1. ホーム左側メニューより「三井住友信託銀行」の【編集】をクリック
    2. 口座設定画面が表示されますので、【再連携する】をクリック
    3. 次のページで【三井住友信託銀行と連携する】をクリック
    4. 「三井住友信託銀行」のサイトに移動しますので、「会員番号」と「ログインパスワード」を入力し【ログイン】をクリック
    5. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をクリック
    6. 登録済み金融機関画面に戻りますので【保存する】をクリック

  • iOS版アプリ
    1. メニュー【口座】をタップ
    2. 「一覧」で【三井住友信託銀行】をタップ
    3. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
    4. 【三井住友信託銀行と連携する】をタップ
    5. 「三井住友信託銀行」のサイトに移動しますので、「会員番号」と「ログインパスワード」を入力し【ログイン】をタップ
    6. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
    7. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
    8. iOS版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

  • Android版アプリ
    1. 下部メニュー【口座】をタップ
    2. 「一覧」で【三井住友信託銀行】をタップ
    3. 画面右上の【!】マークをタップ>【ログイン情報を編集】をタップ
    4. ブラウザが起動しますので【再連携する】をタップ
    5. 【三井住友信託銀行と連携する】をタップ
    6. 「三井住友信託銀行」のサイトに移動しますので、「会員番号」と「ログインパスワード」を入力し【ログイン】をタップ
    7. 「利用規約」画面で【利用規約に同意する】にチェックを入れて【許可する】をタップ
    8. 口座設定画面に戻りますので【保存する】をタップ
    9. Android版アプリに戻った後、「一覧」画面を下に引っ張りデータ更新を実施

    上記の再連携操作を行った際、三井住友信託銀行サイトでエラーとなる場合には、あわせて下記をご参照ください。

    FAQ:「三井住友信託銀行」の再連携を行ってもエラーとなり完了しません

    なお、下記のサービスはアプリ版サービスに対応していないため、Web版サービスをご利用ください。

「三井住友信託銀行」の再連携を行ってもエラーとなり完了しません
再連携を行った際に、三井住友信託銀行サイトで表示される下記のエラーメッセージについては、銀行側の仕組みのため弊社より詳細をご案内できません。

お持ちのダイレクトカードの種類、または、ご使用状況ではご利用いただけません。(メッセージ番号:AAUI005)

恐れ入りますが、該当のエラーメッセージが表示される場合の対応方法につきましては、下記をご参照のうえ、三井住友信託銀行宛にお問い合わせください。

■三井住友信託銀行よくあるご質問
外部サービスでAPI連携を利用する際に、 メッセージ番号:AAUI005が表示される場合、どうすればよいですか
【解消】「ドコモ」の自動取得について(2019年9月11日発生)
<2019年10月17日更新>

2019年9月11日より、「ドコモ」の連携において、一部のお客さまにて自動取得が行えない状況が発生しておりました。

ご不便おかけしまして、大変申し訳ございません。

現在はシステム対応が完了しておりますので、手動更新で反映をご確認ください。

上記の内容で疑問が解決できなかった方はこちらからお問い合わせ下さい。

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